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	<title>ECOLOGICAL LIVING : エコロジカルリビング</title>
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	<description>グリーンな住まい方に出会いましょう</description>
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		<title>未来の住まいフォーラム in 柏</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 21:55:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[日本の住まいを変えるプロジェクト]]></category>

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		<description><![CDATA[未来の住まいフォーラム in 柏
昨年もBeGood Cafeが企画・運営のお手伝いをしてきましたテクノロジーアセスメントのワークショップが、今回は柏の葉アーバンデザインセンター(UDCK) との共催で開催されます。
柏における未来の住まい像はどのようなものか、そして、それを実現する先進技術が生活に与える影響はどのようなものか、市民の皆様や多分野にわたるゲストとともに考えます。農的な暮らし、オール電化、シェア住居など、新たな価値観とそれに対応した技術導入などへのヒントなども紹介されます。 
第1部 10:30～13:00 『2030年の住まいを探る！ ～新築・持家を超えて』
高齢者、子育て世代、留学生を想定した未来の住まい像を提案し、実際に柏市で展開する可能性や課題について市民の皆様やゲストとともに考えます。
第2部 14:00～17:00 『新しい住宅技術を評価しよう！ ～ナノテクノロジーの利用』
住宅に係わるナノテクノロジーを紹介し、生活に与える様々な影響を参加型のワークショップによって考えます。また、検討の切り口として、柏市の建築物評価制度（CASBEE 柏）を紹介します。

『未来の住まいフォーラム in 柏』　http://ecological-living.jp/fhforum01



開催日：
2010年7月17日(土) 


会場：
柏の葉アーバンデザインセンター（UDCK）
http://www.udck.jp/web/udck/access/index.html


交通案内：
柏の葉キャンパス駅前徒歩1分
つくばエクスプレスで秋葉原駅から約30分


時　間：
第1部 受付10:00、スタート10:30、終了13:00
第2部 受付13:30、スタート14:00、終了17:00
第1部もしくは第２部だけのご参加も歓迎です。



参加費：
無料　（申込不要 、定員：100名程度）
懇親会ご参加の場合は別途参加費が必要となります。


主　催：
東京大学公共政策大学院「先進技術の社会影響評価手法の開発と社会への定着プロジェクト」
柏の葉アーバンデザインセンター（UDCK） 


後　援：
千葉県柏市、三井不動産レジデンシャル株式会社


企画制作：
NPO法人 ビーグッドカフェ



問い合わせ先一覧
■ 参加に関するお問い合わせ先（一般問い合わせ窓口）　
　未来の住まいフォーラム in 柏 事務局（BeGood Cafe） TEL：03-3411-8879　担当：高橋
■ I2TAに関するお問い合わせ先　
　I2TAグループ事務局（東京大学公共政策大学院） TEL：03-5841-0217　担当：古屋
■ UDCKに関するお問い合わせ先　
　柏の葉アーバンデザインセンター　TEL：090-3510-5586 / 04-7140-9686　担当：小林 

『未来の住まいフォーラム in 柏』フライヤー　PDFファイル



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		<title>保護中: エコビレッジ国際会議 住宅産業の大改革が日本の経済を救う レポート</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 12:35:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[エコビレッジ国際会議]]></category>

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		<description><![CDATA[この投稿は保護されているので抜粋文はありません。]]></description>
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		<title>保護中: 日本の住まいを変えるプロジェクト ディスカッション Vol. 1</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 02:53:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[日本の住まいを変えるプロジェクト]]></category>

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		<description><![CDATA[この投稿は保護されているので抜粋文はありません。]]></description>
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		<title>A-2 木造の良さってなに？</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 04:09:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[豆知識]]></category>

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		<description><![CDATA[エコハウスの豆知識
エコロジカルな家編
 テーマ２：『木造の良さってなに？』
シキタ「都会のマンションに住んでいると、壁も天井も壁紙に覆われていて、床もピータイルや絨毯。なんだか癒されるつながりがないですよね。
　だから戸建てにするならやはり木造っていいなあと思うのですが、そもそも木造の家の良さってなんでしょう？」
山田「木の家について語る場合、大きく分けて三つの視点があると思います。一つは『建物の内なる環境』です。つまり、そこに住む人にとって、やさしい室内環境をつくることができるかどうか、ということです。構造材を含めて、内装、外装に木材が使われている、ということはその自然素材感が人間という『生命』にとって基本的にマッチングがいい、ということがまずあります。私はよく無垢の杉の厚板を床材として使いますが、その足触り、踏込み感やあたたかさは格別です。無垢の木にはやはり安心感があります。
　我々が『木の家』というと、それは単に一部に木が使われているということではなくて、同時にできるだけ自然素材だけでつくる家を意味します。だから家全体が呼吸します。木材自体はいうに及ばず、その他の土や漆喰、珪藻土なども調湿作用や匂いの吸着作用などがあるようです。だからこうした木を主体とした自然素材の家は、家に入ると気分的にも物理的にも清々しくなります。ただ、同じ木質材料といっても接着剤など化学物質が多用された建材などもありますので、それらは気をつけて選択する必要がありますよね。」
シキタ「へえ〜。そうですよね、自然素材だと清々しくなりそうですよね。
　赤ちゃんも老人も安心して住めそう。
　で、第二の視点は何ですか」
山田「二つ目の視点としては、「建築の外部環境との関わり」だと思います。日本の国土の約七割はいまだに森林です。これは諸外国に比べてとても高い割合です。日本は昔から森の国なのです。その豊かな資源をもとに日本の気候風土にあった住まいをつくってきました。それが木の家です。ですから、そこにはそれを培って来た歴史の知恵が詰まっています。現代の技術を加味しながら、その知恵の良さを生かし、延ばして行くことができるのが木の家だと思います。
　また、日本全国至る所に木はあるわけですから、それを使った運搬エネルギー、製造時の消費エネルギーが少ない「地産地消」型でかつ地域経済に寄与するような家づくりが可能といえます。
　そして、何よりも木という自然素材でできていますから、気候変動問題と絡めて言えば、カーボンニュートラル（※）なわけです。そして最終的には土に還る素材なので、きわめて循環的で、環境に対するインパクトも最小限で済みます。昔は、構造材を使い回して、何回か家として使ったあとには、それをスライスして板として使い、その役目が終われば、薪として使い、その灰は畑へ還す、という循環が知恵としてありました。そんなことも可能となります。
　このように、地下資源も環境容量も有限であることがはっきりしたいまの時代、住まい手だけでなく、環境に対してもやさしいのが何よりも木の家なのです。」
※カーボンニュートラル：木質資源はそれを利用する過程（例えば薪で燃やすなど）で二酸化炭素を排出するが、その分の二酸化炭素を吸って木は成長するので、再生産の循環がうまくいっている限りは二酸化炭素（カーボン）の排出量は差引ゼロ（ニュートラル）とみなす考え方）
参考URL：
「職人がつくる木の家ネット」　http://kino-ie.net/
「日本バウビオロギー研究会」　http://www.maebashi-it.ac.jp/~baubiologie/index.html

シキタ「へぇ〜。すごく奥深いですね。で、第三の視点は何ですか？」
山田「そして第三の視点としては「木の家をつくるプロセス」のことです。
　日本の伝統的な木造建築技術は世界に類をみないほど高度に発達していると言われています。これは日本の誇るべき文化なのですね。この知恵を次世代に継承し発展させていくことで、日本の、あるいは各地の風土にあった、住み心地のよい家ができるのだと思います。この５、６０年で日本の風景もまためちゃくちゃになってしまいました。木の家をつくり続けて行くことはその地域の景観の継承にもつながり、それがひいては社会の資産となることと思います。
　環境容量の限界がいよいよ目に見えて来て、経済もまたそれにともなって「成長」できない時代です。それ故か、食の安全がクローズアップされてきたように、人々は手触り感のある、安心さと心地よさを必要としているのではないでしょうか。住まいもまたそうだと思います。その地域、地域の職人さんがその地域の技をつかい、手をかけつくる「木の家」にこそ人間らしい住まい方があるのだと思います。
　海外から輸入された材料や化石資源主体でつくる家は一見合理的に見えますが、その陰では破壊されている環境、社会があります。また、己の足下も危うくしています。それは結局「安く」はないのです。
　木の家のよさは、まるで手編みのセーターのように、暖かみがあり着心地も抜群です。それは結局長持ちすることとなり、結果的に長い目で見ればよいものを手に入れることとなると思うのです。」
参考URL：
「NPO法人　緑の列島ネットワーク」　http://www.green-arch.or.jp/

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		<title>A-1 エコで健康な家にすると高くつく？</title>
		<link>http://ecological-living.jp/ecohouse_a01/</link>
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		<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 00:45:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[豆知識]]></category>

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		<description><![CDATA[ テーマ１：『エコで健康な家にすると高くつく？』
シキタ「こんにちは、山田さん。山田さんとはもう10年近くお付き合いさせていただいていますが、いつも本当にエコな家を大事に作り続けているなあと感心しています。いまは不景気な時代なので、家を作るということが、より慎重にならざるをえないので、このWEBを見ている人にかわって、私がいろいろとエコな住まいについて質問をさせていただきます。永い連載になると思いますがどうぞ宜しくお付き合いくださいませ。
　それでは、最初の質問なのですが、エコや健康にこだわるとやっぱり家は高くなりますか？」
山田「この連載では、エコな家の真実をできるだけ包み隠さずお伝えしてきたいと思います。
　エコな家は高いか？というのはいきなり核心ですね。高い、安いは評価軸によって変わってきます。エコで健康な家は、まずは使う材料が自然素材が中心となりますので、大量生産型の工業製品の材料に比べてやはり多少割高ではあります。でも国産の杉材などは外材の輸入に押されてむしろ安価です。大きく違うのは、自然素材はそれを扱う職人さんの目と技が必要なので、「手間」がかかることです。でも手がかかっている仕事ですから、それに見合うコストは決して「高く」はありません。手打のそばとカップ麺では当然お値段は違うのです。それとエコな設備と仕掛け、例えば太陽電池などを搭載するとその分のコストはやはりかかります。でもこうした初期投資は長い目でみれば、その投資額を回収できる可能性もあるので、結局お得、ということもあります。」
シキタ「なるほど。エコな家にしたいなら、目先の予算ばかり気にして安さに走るより、長期的に価値をしっかり考えた方がいいのですね。」
山田「たしかに最初の建設資金が用意できないとなると、建てること自体がむずかしい、という判断もあるでしょう。だけど、あとで資金が用意できたときに、必要なものを付加していく、ということもできます。安易に高額な機器や設備にコストをかけるよりも、まずはシンプルで本物の無垢の素材の家を手に入れるほうが実質的には家の価値はあると思うのです。
　現在の日本の家は平均約３０年で廃棄されていますが、物理的に耐用年数がきたから、というわけではありません。一方で、自然素材中心のエコな家は手がかかっていて安心感と愛着のある家ですから、長年に渡って住み継がれて行く使用価値があります。耐用年数が長くなり、結局安価になる可能性があるのです。
　また、工業製品でつくられた家は化学物質等を多く含んでいたり土に還らないことから、シックハウスや産業廃棄物の問題を生んでいます。また輸入材でつくられる家は、海外の森林資源に影響を与えたり、輸入のための運搬エネルギーがかかっています。そうした他の隠れたコストを考えると、自然素材中心の家は人にも環境にもやさしくて、結局高くはないと思います。」

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		<title>A-0 プロフィール</title>
		<link>http://ecological-living.jp/ecohouse_a00/</link>
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		<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 03:59:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[豆知識]]></category>

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		<description><![CDATA[



聞き手　　シキタ純（BeGood Cafe 代表理事）
1951年東京生まれ。1999年1月からBeGood Cafeの活動を開始。
エココンサルティングやエコイベント制作などの他に、エコビレッジ国際会議の開催などを通してグリーンな住まい方を追求している。



お答え　　山田貴宏（一級建築士事務所ビオフォルム環境デザイン室代表）
地産地消な木の家造りを中心とした建築/環境設計を行う。パーマカルチャーを背景に、建物とそれを取り巻く自然まで含めた幅広い住環境と場づくりがテーマ。
日本的なエコビレッジのあり方について実践を通して構築中。「PICA山中湖ヴィレッジ」、「畑がついているエコアパート」などを設計。現在「里山長屋暮らし」プロジェクト、「いるかビレッジ」プロジェクトなどが進行中。
新たなエココミュニティのあり方や方法論を展開しよう、とNPO法人トランジションジャパンに参加。

ＮＰＯ法人 パーマカルチャーセンタージャパン理事。
ＮＰＯ法人　トランジションジャパン監事
職人がつくる木の家・木の家ネット　会員
東京の木で家を造る会　賛助会員
日本大学生物資源科学部　非常勤講師



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		<title>パタゴニアで家を建てる</title>
		<link>http://ecological-living.jp/column03/</link>
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		<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 01:50:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[<h2>ECOLOGICAL LIVING &#124; 連載コラム Vol.3</h2>
<h5>パタゴニアで家を建てる</h5>

私の友人、ポールコールマン氏と彼の愛妻きくちこのみさんは、地球を歩き回っている。それが彼らの仕事だ。もともとポールは、20世紀に戦争で亡くなった１億人のために、世界中を歩いて１億本の植樹をしている。だから、アースウォーカーと呼ばれ絶大なリスペクトを受けている。
北米大陸を歩き、南米大陸を歩き、アフリカ、アジアも歩いてきた。私との出会いは、2004年。そして、2005年の愛知万博では、「地球を愛する100人」に選ばれた。そして同時に、私が議長を務めるアースデイ東京の記念イベントとして 「北京〜ソウル〜東京」のアジア３都市植樹ウォークを慣行してくれた。私も北京のキックオフに参加したが寒かった。めちゃくちゃ寒かった。結果、中国と韓国の大メディアに英雄として紹介された。それ以降、このみさんと出会い、ラブラブのウォーク人生を続けている。]]></description>
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		<item>
		<title>住宅の未来を考えるワークショップ　Part 2</title>
		<link>http://ecological-living.jp/ws091115/</link>
		<comments>http://ecological-living.jp/ws091115/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 05:53:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[<h2>ECOLOGICAL LIVING &#124; WORKSHOP REPORT 2</h2>

<h4>ナノテク研究初の試み！　最先端科学技術の専門家と一般市民による住宅の未来を考えるワークショップを開催しました。</h4>

11月8日に開催されましたニーズワークショップとの連続プロジェクトとして、将来の住宅像を科学者、ハウスメーカー、一般市民らと一緒に展望するシーズワークショップを開催しました。今回のワークショップでは、ナノテク技術のそのものの精査と評価を利用者の視点から行い、ナノテク技術の両側面を学ぶことが出来ました。とても濃い内容で、このような機会の存在意義についてまで考えさせられました。
<br />
<img src="http://ecological-living.jp/wp-content/uploads/2009/11/ws09111501.jpg" alt="『ナノテク省エネルギー住宅の社会影響評価』　エコロジカルリビング" title="『ナノテク省エネルギー住宅の社会影響評価』　エコロジカルリビング" width="480" class="alignnone size-full wp-image-583" />]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>千葉鴨川で古民家に住む</title>
		<link>http://ecological-living.jp/column02/</link>
		<comments>http://ecological-living.jp/column02/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 04:55:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[<h2>ECOLOGICAL LIVING &#124; 連載コラム Vol.2</h2>
<h5>千葉鴨川で古民家に住む</h5>

半農半Xという言葉をご存知ですか？　農的生活を半分、好きなことも半分の生き方です。
今回ご紹介する友人の林夫妻は、千葉の古民家を改修し、農をしながらアーティストとして暮らしています。
環境負荷のとても低いスローな暮しですが、それもまた素敵ですね。

<br />
<img src="http://ecological-living.jp/wp-content/uploads/2009/11/02.jpg" alt="エコロジカルリビング コラム　千葉鴨川で古民家に住む" title="エコロジカルリビング コラム　千葉鴨川で古民家に住む" height="320" class="nob" /><img src="http://ecological-living.jp/wp-content/uploads/2009/11/091.jpg" alt="エコロジカルリビング 千葉鴨川で古民家に住む" title="エコロジカルリビング 千葉鴨川で古民家に住む" height="320" class="nob" />]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>住宅の未来を考えるワークショップ　Part 1</title>
		<link>http://ecological-living.jp/ws091108/</link>
		<comments>http://ecological-living.jp/ws091108/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 12:59:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[<h2>ECOLOGICAL LIVING &#124; WORKSHOP REPORT</h2>

<h4>住宅の未来を考えるワークショップ 大成功でした！</h4>

将来の住宅像(ニーズ)を科学者、ハウスメーカー、一般市民らと一緒に展望するワークショップ。女子高校生から60歳代の方まで幅広い方々が、楽しく意見を出し合いました。
このニーズを先端ナノテクノロジーがどう解決できるのかを翌週に考えます。 
<br />
<img src="http://ecological-living.jp/wp-content/uploads/2009/11/TA091108a.jpg" alt="TA091108a" title="TA091108a" width="400" />]]></description>
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		</item>
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